月別: 2007年5月

カタカナで覚えてしまっている英語をそのままカナ読みすると、実は違う意味になってしまうことも 例えば…

You’re a bold explorer!(あなたは勇敢な探検家ですね!)

を、「ボールド」と発音してしまうと…ほめたつもりが不機嫌になるかも

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最近、給食費や保育料・医療費などを払えるのに払わない、というニュースが続いています
そんなことして恥ずかしいと思わないのかな… と思う今日この頃。“マナーやモラルの低下”を感じざるを得ません 少しはハンカチ王子やハニカミ王子の「礼儀正しさや謙虚さ、慎ましさ」を見習ってもらいたいものです かくいう私も自戒をこめて女性の品格でも読んでみようかな…

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映画 The Interpreter は、国連の通訳が偶然暗殺計画を知ってしまい、命を狙われるというお話なんですが、この通訳の護衛につく要人警護官をショーン・ペンが演じています。

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今日取り上げる映画は、「ザ・インタープリター」です。ヒアリングの勉強にはちょっと難しい作品なので、聞き取りができなくても気にしないでくださいね
ニューヨークの国連本部で撮影されたので、ホンモノの国連内部を見てみたい、という方はぜひ

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以前にご紹介した慣用句辞典に kick the bucket というイディオムが載っています。日常の暮らしの中ではついぞ聞いたことのない表現だったのですが、最近見た映画の中で使われていました。ロアルド・ダール原作の『Fat Chance(太りすぎに注意)』という短編映画の中で、妻の肥満に悩む夫がこう言う場面です。

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 「カレシいるの?」とか「カノジョいるの?」って訊く場合、英語ではどう表現するのでしょう。もちろん、そのままベタに、

 Do you have a boyfriend?
 Do you have a girlfriend?

でもOKなのですが、英語の日常会話ではしばしばこんな表現も使います。

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『予期せぬ出来事』という番組を知っていますか?イギリス版『世にも奇妙な物語』といった番組で、冒頭に登場するストーリーテラーやオムニバス形式がそっくり。なんともいえないブラックで意外性のあるどんでん返しが魅力の作品です。今日はこのミステリードラマからのレッスンです。

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