月別: 2007年7月

今日は、中流家庭の崩壊をコミカル&シニカルに描いた映画「アメリカン・ビューティー」からのレッスンです。ケヴィン・スペーシーのナレーションがとっても聞きやすく、英語の勉強にピッタリです さらに、役に立つフレーズが盛り沢山 数回にわたってこの映画からレッスンをお送りしますのでお楽しみに

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 ”Oops!… I Did It Again” の後半、ブリトニーとマックス・マーティンの台詞が入ります。

Britney: “But I thought the old lady dropped it into the ocean in the end.”
   (でもあれって最後のシーンで老婦人が海に落としちゃったのよね)
Martin: “Well, baby, I went down and got it for you.”
   (ああ、海の底まで行って、君のために拾ってきたのさ)

 この次に来るブリトニーの台詞が “Oh, you shouldn’t have.” なのですが、まずはshouldn’t haveをおさらいしましょう。

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電撃結婚&離婚、激太り、スキンヘッド、リハビリ施設への入所…何かとお騒がせだったブリトニー嬢。久しぶりに歌手復帰、のはずが今度は口パク疑惑 しかも新作のリリースは来年に持ち越しのようです “Oops!… I did it again.“は今のブリちゃんにピッタリのセリフかもしれませんね

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今日は「」と「」の音についてです。
簡単そうで難しいこの2つの音、ちゃんと区別して発音できるようにマスターしましょう

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 映画『イン・ハー・シューズ(In Her Shoes)』にこんな台詞が出てきます。

 When in doubt, go for the simplest one.
 (迷った時は、一番シンプルなものを選びなさい。)

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某携帯のCMですっかりおなじみのキャメロン・ディアス。昔は「メリーに首ったけ」「クリスティーナの好きなこと」など、ちょっとエッチでおバカな役が多かった彼女 ですが、ここ最近はすっかり演技派女優になりました。その転機になった作品が「イン・ハー・シューズ」。キャメロン以外にマギー役はありえない、というほど、ハマリ役です
ちなみに、この「in her shoes」、「彼女の立場にたってみる」という意味です。以前、レッスンで取り上げたフレーズですが覚えていますか 忘れてしまった方、まだ見ていない方はコチラもcheckしてくださいね

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うっふっふ。私にはまだ世に言うモスキート音(mosquito sound)が聞こえるみたいです ご存知ですか?このモスキート音。私たちの可周波数は年齢によって異なり、年をとるほど高い周波の音が聞こえにくくなるのだそうです。このモスキート音は具体的には17キロヘルツで、大人には聞こえない、逆に言えば若者限定の音らしい。

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先週いよいよ米国で発売されたiPhone 徹夜組もあらわれ、長蛇の列だったとか すでにネットでは倍以上の値段で転売されるほどの人気 確かに、ケータイとは思えないかっこよさです。耳に近づけるとタッチパネルの機能がOFFになるなど、操作性もよいとか
残念ながら、米国と日本では通信規格が異なるため、日本での発売はまだ先になりそうです

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