月別: 2010年6月

FIFAランキングで上回るカメルーン、デンマークに勝ち 、決勝トーナメント進出を決めたサッカー日本代表 AP通信によると、日本の優勝オッズは約80倍 、対するパラグアイは約40倍だそうです。約2倍の開きはありますが、どちらも今までのW杯の最高成績はベスト16。今の調子で是非勝ってもらいたいですね ちなみに、Paraguay の発音は「パラグァイ」。「パラグアイ」というよりは「パラガイ」のほうが近いかも。

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宇宙船はやぶさ君の御用旅は60億キロメートルにも及んだそうです まったく実感のわかない数字です 実感のわかない数字と言えば、企業の財務諸表なんかにも凄まじい桁数の数字がずらりと並びます。仕事柄、こういう巨大な数字を英語で読み上げることも珍しくないのですが、あんまり得意じゃありません こういうときはつくづく思います。comma を考えた人はエライ

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7年ぶりに帰ってきたはやぶさ。大気圏で燃え尽きてしまった姿は印象的でした 無事大気圏を通り、オーストラリアの砂漠で回収されたカプセルの中にイトカワのサンプルが入っているかどうか、中身を確認するのに半年くらいかかるそうです JAXAの方たちは、失敗 といわれている1回目のタッチダウンの時にサンプルが採れたのではと期待しているそうです。半年後が楽しみですね 宇宙人が出てきた・・・なんてことはないでしょうけれど

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今日はリスナーの Happiest-Ocean さんからコメントをいただいたご質問にお答えします

質問
いつも楽しく勉強させていただいています
このレッスンで使われている”be supposed to“という表現について質問があります。「~されるべきである。」という意味で使われるときと、「~することになっている。」という will と同じような意味で使われることがあると思います。
また、受動態でなく、I suppose ~で「~だと思う。」という意味でも使われることがあると思います。
日本語で考えると、色々な意味が当てはまってしまって、supposeという言葉を使ってみたいのですが、うまく使えません
どのように使ったら良いか教えていただけないでしょうか

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