We need to meet in person.. — 直接会って話しましょう。

今週も「グレゴリーの18の約束」からフレーズを取り上げます。日常でよく使うフレーズが満載ですので、まだ読んでいないリスナーさんはぜひ一度、原文を読んでみてください。(Gregory’s iPhone Contract)

英文スクリプト
 Have you checked the 18 rules that Gregory promised his mother to follow? I’m going to continue to discuss the topic and let’s focus on the rule number eight today, which says ‘Do not text, email, or say anything through this device you wouldn’t say in person’.

 Now, what does ‘in person’ mean? When you speak to someone in person, you physically meet the person and speak to him or her face-to-face. You go directly to that person rather than writing, telephoning or sending someone else.

 For example, after negotiating an agreement over the phone and email for six months, you might suggest to your counterpart that it’s time to meet in person.

スクリプト訳文
 グレゴリー君がお母さんと交わした18の約束、チェックしましたか 今回もこのトピックを続けます。今日は8番目の約束に注目したいと思います。「in person で言えないことは、iPhone の通話やメールでも言ってはいけない 」という内容です。

 in personとはどういう意味か 「in person で話をする」ということは、物理的に会って、面と向かって話をすることです。メールや電話や人伝でなく、直接その人と向かい合うことです

 例えば、電話会議や電子メールを通じた商談が半年も続いている とき、あなたは交渉相手にこう提案するかもしれません。 It’s time to meet in person. そろそろ直接会って話しをしませんか、という意味です

レッスン
We need to meet in person.
「直接会って話しましょう(対面する必要がある)。」


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