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月曜日のレッスンで expect を進行形で使うお話をしました。be expecting someone/something で、「誰か・何かの到着を待つ」という意味でした。さらに説明するならば、expect はもともと「期待する、予期する」という意味ですから、来るのか来ないのか分からないものを待つのではなく、あくまでも「来ることを想定して待つ」ときに使います。

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月曜日のエピソードで「ウィルス」のお話をしました。英語ではvirus、発音は /ˈvɑɪ·rəs/ です。あえてカタカナ表記するなら「ヴァイラス」とか「バイラス」です。

今日のテーマはこれと関連する言葉のimmuneとvaccineです。

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worth は金銭的な価値を表すときにも使われます。

ひとつ注意したいのは、「価値がある」というと、何となく動詞のイメージがあるかもしれませんが、形容詞です。基本的に、be動詞といっしょに使います

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stuck のおさらいです。

stuck は、人、物、物事、状況などが、詰まったり捕まったり引っかかったりして動かなくなるという意味でした。stuck という単語で覚えるのではなく、センテンスで覚えると使い方を忘れません。センテンスと言ってもほんの数語から成るセンテンスで事足ります。二つ、覚えてください!

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表題の日本語は「でも大丈夫だったでしょ」なのですが、もちろん、But I didn’t! がダイレクトに「でも大丈夫」を意味するわけではありません。では何がどうなって、こんな日本語が出てきたんでしょ。

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“The thing is”は英語の日常会話でほんとうによく使うフレーズです。でも「どんな意味?」と聞かれると、moonは「月」、rainは「雨」、eatは「食べる」みたいに、すぱっと答えるのがちょっと難しい。必ず例文を使うことになります。

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今年もエイゴの時間は New Year’s resolutions でスタートしました。日本語で言うなら「新年の抱負」とか「今年の目標」ですね。今日は英語で新年の目標を立ててみようかなという人のために、お手本をいくつかご紹介したいと思います。

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