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Go ahead, make my day!” と言えば、映画史に残るキメ台詞のひとつです。

台詞の主は『ダーティ・ハリー』の主人公、クリント・イーストウッド演じるサンフランシスコ市警のキャラハン刑事。犯人は逮捕より射殺?みたいな、たいへん物騒な警官で、公開当時はいろいろ社会的にも物議をかもしたようですが、私はけっこう好きでシリーズは全作観ています。

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My nose itches. So do my eyes.
鼻がかゆい。目もかゆい。

先週に引き続き、「~もそうだ、~もそうでない」という表現について説明します。今回は一般動詞を使ったセンテンスに注目します。

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英語の字幕付きで邦画を観るというのはちょっとかったるい気がするかもしれませんが、なかなかどうして、けっこうおもしろいです。「へ~え、英語ではこんなふうに言うんだな」という発見が随所に見られます。

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月曜日のレッスンで expect を進行形で使うお話をしました。be expecting someone/something で、「誰か・何かの到着を待つ」という意味でした。さらに説明するならば、expect はもともと「期待する、予期する」という意味ですから、来るのか来ないのか分からないものを待つのではなく、あくまでも「来ることを想定して待つ」ときに使います。

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