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ティータイム

例えば夕ご飯に誘われて「今日はちょっと。。。」っていうこと、けっこうありますよね。日本語でも「また今度ね」とか「またの機会に」といった表現がありますが、英語ではこの maybe some other time がよく使われます。いつとは特定しないけど、「いつか別のときに」という意味です。ま、体の良いお断りの文句、と言えないこともない。ほんとのほんとに「また今度」という意味でも使えるし、実は永遠にノーという場合にも使えます。日本語の「また今度」とまったく同じです。

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withoutは「不在」を表す前置詞です。前置詞は名詞や代名詞の「前に置く」品詞です。使い方は実はそれほど難しくありません。without ~ で「~がないこと」を表します。「~なしで」とか「~を伴わず」などと訳されます。

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先日、誰かが「曜日って英語で何て言うんだっけ?」というのを耳にしました。曜日というのは他でもない、月火水木金土日というあれですね。

さて。「曜日」は英語で何と言う?

答えは days of the week です。

では、本日の曜日を訊ねてください。だいじょうぶかな( ´艸`)

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英英辞書 Macmillan の hate の項にはこんな見出しと例文が載っています。

hate it when: I hate it when my parents argue.

「両親が言い争いをするとき、私はそれがすごく嫌です」 直訳すればこんな感じでしょうか。お父さんとお母さんが口論するのは嬉しくない(-_-;)そういう気持ちを表しています。

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ニトスキって知ってる?
きりたんぽって知ってる?
金閣寺って知ってる?
21世紀の資本論って知ってる?
ディーン・フジオカって知ってる?

「~って知ってる?」誰もが日常的に使う表現です。もちろん、英会話でも使います。では。英語では何と表現すればよいのでしょう? 実は、月曜日のレッスンの中に出てきます。

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