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秋ですね~ 空気が少しずつぱりっとしてきました。暑くもなく寒くもなく。空は青く高い。公園のベンチで読書を愉しむにはうってつけの季節がやってきました。大きく伸びをして、

「うーん、ここは気持ちがいいから、もうしばらく居ようかな」。

これを英文にするとこんな感じになります

I like it here. I think I’ll stick around for a while.

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今日は、スコットランド独立の賛否を問う住民投票でキャメロン首相が掲げていたスローガンから stick together をとりあげましょう。

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先週、be動詞を用いた現在完了形のお話をする過程で、My grandfather has been dead for 10 years という例文を挙げました。さらに、一般動詞の過去形を使って My grandfather died 10 years ago でも同じ意味になるというお話もしました。

さて、日本語で人の死について話すとき、私たちはしばしば「死ぬ」という直截な表現を避け、「亡くなる」とか「他界する」といったやや婉曲的な言い回しを用います。英語でも dead や die を使わずに「死」を表現することがあります。それが表題の pass away です

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ニューヨークヤンキーズのショートストップ、デレク・ジーター選手は今季限りで現役引退だそうです 先週、MLBオールスターゲームに出場したおりの、ジーター選手のコメント はあちらこちらで大きく取り上げられました。

ジーター選手は「オールスターゲームなんて別に行かなくったっていい 」という選手がいるとしたら「それはウソだ 」といい、この大会をこう表現しました。

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その昔、プロレスラーの小川直也が流行らせた「ハッスル、ハッスル」 この「ハッスル」に近い音を持つ英語は2つあります。 hustle とhassle です 聞き間違いしないようにマスターしましょう

hassle [] ・・・ 面倒なこと、煩わしいこと
hustle [] ・・・ 押し合い、騒ぎ

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先週はウォルマートの総菜コーナーで働くシェーンさんの問題児っぷり をご紹介し、ついでにstop/quit -ingの使い方をおさらいしました 今日紹介するものも、店長さんからのお達しのひとつです stop/quit は出てきませんが、今日は directions という単語に注目してください

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